2023年12月08日

センスがなくても似合う色を使いこなしてキレイになる No.1141

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センスがなくても似合う色を使いこなしてキレイになる No.1141

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皆さま、こんにちは。ベストカラーコム
イメージコンサルタント 香咲ハルミです。

イメージコンサルティングを受けにくる人で、
一番多い年代(ボリュームゾーン)はどの層?
というお話の続きです。

□・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・□
 * イメコンのボリュームゾーン【2】
□・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・□

イメコンの目的から考えると、ボリューム
ゾーンとなるのは30代なかば〜50代にかけて
ということになると、前回書きました。

10代や20代の若いうちは、若さからくる肌ツヤ
によって、どのパーソナルカラーグループの
色であっても、そこそこ高い点数で使うことが
できる人が多いです。
(もちろん、健康状態などいくつかの条件から
 外れれば、この限りではありませんが……)

では、10代や20代の若い人にはイメコンは
不要なのか――といえばそうではありませんよ。

若いうちからイメコンによって自分の個性と
それを活かす方法を知ることは、とても大事な
ことです。

自分の個性を活かしたイメージ作りができる
ようになる、ということは、仕事や恋愛面にも
役立ちますし、そういった「自分のステージを
上げていこうという姿勢」は人生を有利に
導いてくれますね。

若いうちからの積み重ねのひとつとして、
イメコンが大きく役立つことでしょう。

 - + - + - + - + - + - + -

ということで――

若い人たちがどんどんと受診して、何十年
も先の未来ではお婆ちゃんになったその人
たちが、

「私は『夏』だからブルーベースの膝掛け
 しているのよ」

とか、

「私は『春』だから、こんな鮮やかな色の
 ストールで首元の冷えをふせいでるの」

といった会話がされているようになれば
楽しいですね。

今回はここまで。
それではまた──。

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2023年11月27日

センスが無くてもイメージコンサルタントになれる No.470

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センスが無くてもイメージコンサルタントになれる No.470

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【話し手】香咲ハルミ:イメージコンサルタント
     タカシ:ベストカラーコム 代表
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□「この人、どのタイプかしら?」が誤診の始まり【3】
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タカシ&ハルミ「皆様、こんにちは」

タカシ「今回はとても重要な話――誤診する
    コンサルタントのタイプについて
    話しています」

ハルミ「あらためてそう言うと、たしかに
    最重要なお話ですね……」

タカシ「結局は、コンサルタントになにかしら
    の思い込みや先入観が少しでもあると
    誤診しやすくなるってことだけどね」

ハルミ「誤診しないように慎重になるのは
    とても大事なことですけど、その
    プレッシャーをストレスに感じて
    しまって、ついつい診断を始める
    前にヒントを求めてしまうのが
    問題なわけです」

タカシ「まずは自分がストレス状態にある
    のかどうか、を理解しないといけ
    ないわけだが……」

ハルミ「人のパーソナルカラー/デザインを
    診断する前に、自己の精神状態を
    診断するような感じですね」

タカシ「そんな感じかな。自分のことは
    なかなか分からないものだから、
    まずはしっかりと自分と向き合わ
    ないといけないのだろう」

ハルミ「自分のことをすべて分かっている
    つもりでも、実は一番自分を知ら
    ないのも自分だったりすることも
    多いですから」

タカシ「で、話を戻すけど、ストレスを全然
    感じないから誤診しないという話でも
    ないんだよね、これが。ストレスを
    感じなくても、診断前に『この人、
    どのタイプ?』という考えが頭を
    よぎるようだったら同じことだし」

ハルミ「むしろ、最初からそういう考え方を
    しているから、ストレスを自覚できて
    いないだけなのかも……」

タカシ「前回、君が言ったけど、コンサル
    タントたるもの、最初に自分を疑う
    ことが大事な技術なんだね」

ハルミ「受診者さん相手にだけでなく、自分に
    対しても慎重に向き合う必要があり
    ますね」

タカシ「それから、誤診しやすい理由として
    他にもあげるとすると……って、
    これを言ったら身も蓋もない話なんだ
    けど……」

ハルミ「なんですか?」

タカシ「そもそもそのコンサルタントが使う
    ドレープのできが悪い場合はどう
    しようもない、という話もある」

ハルミ「ああ、そうですね(苦笑) 受診者の
    皆さんはすべてのコンサルタントが
    同じレベルのドレープを使っていると
    思っているでしょうけど、実態は
    けっこう違いますから……」

タカシ「弊社の養成講座卒業生はみな同じ道具を
    使っているんだけどね。ただ、他社に
    ついてまでは深く言及できないから、
    この話はここまで、ということで……」

ハルミ「イメージコンサルタントはある意味で
    職人だと考えています。職人が道具に
    こだわらないのでは、心許ない話です」

タカシ「職人のごとく、自分の仕事にプライドを
    もって、そのプライドに見合う技術を
    磨くために、自分と向き合い続ける。
    ある意味、『かっこいい職人の生き方』
    だよね、それって」

ハルミ「そうですね(笑)」

〜( このテーマ、おわり )〜


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2023年11月13日

センスがなくても似合う色を使いこなしてキレイになる No.1140

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センスがなくても似合う色を使いこなしてキレイになる No.1140

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皆さま、こんにちは。ベストカラーコム
イメージコンサルタント 香咲ハルミです。

今回は、いつも姉妹紙「センスが無くても
イメージコンサルタントになれる」のほうで
お伝えしているような内容です。

□・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・□
 * イメコンのボリュームゾーン
□・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・□

ながらくマイナーと言わざるを得ない状況に
あったイメージコンサルティングですが、
最近は少しずつですが世間にも知られ始めて
います。

これは一部SNS上での盛り上がりから、という
ことのようで、近年、お若い女性の受診者さんが
一気に増加しています。

 - + - + - + - + - + - + -

ところで、そんなイメージコンサルティングを
受けに来られるかたって、どの年代層が一番
多いと思いますか?

つまり、イメコンを受けるかたのボリューム
ゾーンは?
――ということですね。

「SNSでバズっているのだから 20代とかでは?」

そうですね。さっきも書きましたが、10代・
20代の若い女性の受診者さんが近年、一気に
増えています。

でも実は、一番多いのは30代から40代にかけて
だったりします。

この年代になるとイメコンが流行している
から受けたくなった、というよりも切羽
詰まった理由で来られる人も多くなります。

いわゆる「お肌の曲がり角」の年代になる
わけで、若さで押し通せた時期は去り、
大人の女性として自分と向き合わなければ
ならない世代です。

本当の自分の個性を知って、真に自分に
合うよそおいを使えるようになるために、
イメコン受診を決心されるかたがた、と
いうわけです。

コンサルタントという肩書きの人の元へは、
本来、なにかしら助けを求めて来るもの
ですので、30代くらいからがイメコンの
本番になる、というのもわかりますね。

 - + - + - + - + - + - + -

ということは、若い人にはイメコンって
不要なのでしょうか?

――いいえ。
若い人にもイメコンは必要ですよ。

次回、くわしく解説しましょう。
それではまた──。

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2023年10月27日

センスが無くてもイメージコンサルタントになれる No.469

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□「この人、どのタイプかしら?」が誤診の始まり【2】
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
タカシ&ハルミ「皆様、こんにちは」

タカシ「今回はかなり重要な話をお届けして
    います」

ハルミ「誤診を連発するコンサルタントに
    ならないように、という内容ですね」

タカシ「前回は『自分は絶対に誤診なんて
    しない優秀なコンサルタントだ』
    なんて過信しないように――と話した」

ハルミ「『自分は絶対に失敗しない』という
    前提で考えていると、実際は誤診
    していたとしても気づけなくなって
    しまいますからね……。自分を疑う
    のも大事な技術の一部だと思います」

タカシ「ただし、自分を疑いすぎて自信を
    失ってしまうのも良くないんだよね。
   『誤診したらどうしよう……』と
    怖がりすぎるコンサルタントは
    結局、誤診連発し始める……」

ハルミ「それが今回の本題ですね?」

タカシ「そう。絶対に誤診なんてしたくない
    というあまり、診断当日よりも前に
    受診者のパーソナルカラーについての
    ヒントを探してしまうコンサルタント
    はまずいよ――という話」

ハルミ「……確かに診断する前に受診者さんが
    どのパーソナルカラーグループに入る
    のか、ある程度予測がついていれば
    診断も楽になりそう、と考える人が
    出てくるのもわからないでもありま
    せんが……」

タカシ「一見、事前の情報収集としては正しい
    ように見えるかもしれないが、この
    診断前の予想をやっている人って誤診
    しやすい」

ハルミ「いくら事前に情報を集めても、結局、
    ドレープを当てて診てみないと答え
    なんて分かりません。その前にいくら
    頭で考えていても無駄な時間です」

タカシ「これってコンサルタントが自身も
    知らぬ間にかかえているストレスを
    緩和しようとヒント探しをしている
    だけだろうと思う」

ハルミ「誤診したくない、というストレス
    から逃げるため、ですか……」

タカシ「コンサルタントの脳はそんなスト
    レスを解消しようと、事前に集めた
    情報だけで適当に当てはめた答えを
    真実だとコンサルタントに考えさせ
    てしまう」

ハルミ「実際、『春』だと思い込んで見て
    いれば、本当は受診者さんが違う
    パーソナルカラーだったとしても、
    そのコンサルタントには『春』に
    見えてくることもあります」

タカシ「ストレス解消のために脳がコンサル
    タントにそう感じさせてしまう。
   『春』ってことにしておけば楽だろう、
    というわけだ。こうなれば誤診連発
    コンサルタントのできあがり」

ハルミ「コンサルタント自身は簡単に診断
    できるようになるので、確かに楽に
    なるでしょうね」

タカシ「まあ、受診者にとってはありがたく
    ない話だな(苦笑)」

ハルミ「さっきも言ったようにドレープを
    当てて診てみないと、答えなんて
    出ません。逆に言うとドレープを
    当ててしまえば答えはでる。そう
    考えるほうが楽だと私は思うん
    ですけどねえ……」

タカシ「養成講座内でも『答えはドレープに
    しかない。本当の答えを得たいなら、
    自分の頭にではなく、ドレープに聞け、
    と常々、自分に言い聞かせましょう』
    と言っているよ」

ハルミ「コンサルタントが求めるヒントも
    答えも、結局のところ、すべてが
    ドレープにあるわけですものね」

〜( 続く )〜


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2023年10月02日

センスがなくても似合う色を使いこなしてキレイになる No.1139

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皆さま、こんにちは。ベストカラーコム
イメージコンサルタント 香咲ハルミです。

イメージコンサルティングを受けても、それを
使いこなせる人とそうでない人がいます。

せっかくコンサルを受けたなら、うまく使い
こなさないと何のために受診したのか分かり
ませんね。

ということで、今一度「ステキになる覚悟」
の話を――
という内容で前回の続きです。

□・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・□
 * 他人はレベルアップに鈍感、レベルダウンには敏感【2】
□・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・□

イメージコンサルティングを受けたあとは、
人によっては我慢の時期が必要な場合が
あるという話を前回しました。

周囲の「あなたに変わってほしくない」と
いうプレッシャーに負けて、元に戻して
しまったら、また以前の何も変わらない
自分の人生に逆戻りするだけです。

自分のパーソナルカラー/デザインに合った
アイテムを使い続けて、周囲の先入観を
くつがえしていく時間も、人よっては必要に
なるということですね。


ですが、ここで理解してほしいのは――
以前の自分に逆戻りしたからといって特に
損することはありませんよ、ということです。

パーソナルカラー/デザインを使わないから
といって、あなたを好きだと言ってくれていた
人たちがいきなり離れていくことはありません。

「普通のあなた」を今日も明日も受け入れて
くれるでしょう。

ただし、それは家族や友人など今まで一緒に
時間を共にしてくれていた周囲の人だけの話。

赤の他人と新たな出会いがあった時には、
「普通の人」に見られてしまうだけで、
なんてことのない付き合いになっていくこと
も多くなるでしょう。

「普通の人」とは、あえて悪く言えば、
「どこにでもいるような人」という意味でも
あります。

どこにでもいる、そんな替えが利くような
人間のままで甘んじていては、最悪、人から
大事にされなくなる危険があります。

「世界でひとりだけの自分」という存在こそ、
人から大事にされるわけで、結局、そっちを
目指したほうが人生は楽に生きていけるんです
よね。

「適当な普段着」を目指すのではなく、
自分を活かしてくれる頼りになる武器として
のファッションを目指しましょう。

ということで、本誌ではくりかえし伝えて
きた言葉でしめたいと思います。

イメージコンサルティングを本当の意味で
役立てたいと思うのなら、
とにかくご本人が「ステキになる」という
覚悟を決めましょう!


ということで今回はここまで。
それではまた──。

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